9/10 マスターリーグ

夏の立川で、みんなで盛り上がって以来、ウイイレにはまっております、オトコギです。
こんばんは。

あれから、金に物を言わせ、全選手のデータが載っていう分厚い攻略本を購入。
血眼になって、若くて能力が高くて、それでいてポイントの低い選手を探しまくりましたよ(笑)。

そんで、こないだから新しいマスターリーグを始めたのです。
チーム名は「侍Soulソサエティー」
日本人一人もいないけど、略称をSSSにしたいっていう下らない理由で決めました(笑)。

エンブレムもいじって、白地に赤字で大きく「侍」の一文字。
試合前の入場シーンで、サポーターがこのフラッグを振っていますw



GK チェフ チェコ

CB コロ・トゥーレ コートジボワール
CB ジョセフ・ヨボ ナイジェリア
CB キヴ ルーマニア

DMF カンビアッソ アルゼンチン
DMF パク・チソン 韓国
LMF イファンシュイッツ オーストリア

OMF ジョー・コール イングランド

RWG C.ロナウド ポルトガル
ST ロッベン オランダ
CF エトー カメルーン

なんとまぁ、インターナショナルなんでしょう。
同じ国の選手が一人もいません。

そして、なんとまぁ、無茶苦茶なフォーメーションなんでしょう。
せっかくゲームなんだからと、超攻撃的布陣です。

でも、下手くそなので、シュートが入りません。
うちのエトー君は、センタリングしてきたC.ロナウドの方へヘディングシュートをします(汗)。

そんなだから、☆一つなのに、一試合平均2点しか入りません(T_T)
D2カップの決勝なんか、0-0のまま延長戦になってしまいました(笑)。

如何せん、攻撃はC.ロナウドのドリブルとエトーの身体能力頼み。
守備に関しては、チェフのゴールキイーパースキルと、パク・チソンのスタミナが生命線です。
パク・チソンは試合後にデータを見ると、フィールドが全部緑になってたりします(笑)。

そんな素敵なパクは、初期ポイントこそ350でお得な選手だったのに、初年度の契約更新でいきなりダダこねて大変でした。


さてさて、そんな訳で、次回は怒濤の控え組を紹介しましょう♪
[PR]

by otokogi-dialy | 2006-09-10 23:27 | Diary