引っ越します

気分一新
引っ越します。

細々と再開しようと思ったのですが
せっかくだから違う場所でと思って。
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# by otokogi-dialy | 2011-10-17 20:44 | Diary

全然更新していなかった・・・

気がつけば、2月も折り返し・・・
今年のバレンタイン、収穫はイマイチでした。

とはいえ、しばらくチョコには困らず暮らせそうです。
しかし、すごい雪だったなぁ。

先週末にようやくタイヤを履き替えておいて良かったです。
今日は良い天気だったので、すっかり雪も溶けましたが

明日の朝に路面が凍らないと良いです。
あー、1月はやっぱりあっという間に行ってしまいました。

2月も逃げていきそうです。
頑張って仕事しなきゃ・・・
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# by otokogi-dialy | 2011-02-15 21:08 | Diary

1/16 アプリ

iPodからも記事を投稿できるように
exciteのアプリをDLしたんだけど、

記事を新規作成しようとすると、突然落ちる。
なぜだ・・・

結局パソコンから更新中・・・
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# by otokogi-dialy | 2011-01-16 14:32 | Diary

殺人の門/東野圭吾

発売日:2006年 06月 24日
定価(税込): 780円
文庫判
ISBN 978-4-04-371804-7-C0193
発行元:角川書店

感想(若干ネタバレか?)
いやぁ・・・暗いです。かなり。

「手紙」に近い後味の悪さ。
そして、「幻夜」に近い人間の嫌な部分。

一言でいうと、そんな感じです。
長編なのですが、ずーっと暗い。これでもかってくらい。

主人公の田島の半生を追った作品ですが、
もともと町でもかなり裕福な歯医者の息子。

倉持修という友人に人生を狂わされていく話です。
詐欺とか悪徳商法とか・・・。

もう、読んでいると主人公にイライラします。
子どもならいざ知らず、なぜ大人になってまで彼に騙されるか。

わかっていても、破滅へと進んでいく主人公です。
なんか、最後には突然うまいこと言ってまとめようとする老人が現れますが、

全然スッキリとしない。
そして、女性問題でも苦労する主人公。

まぁ、これも倉持に仕組まれている部分が多いのですが、
父親と同じようにホステスを追いかけたり、金遣いの荒い女と

結婚したせいで、とんでもない借金に苦しんだり。
東野圭吾って、やっぱり女の人をどこか恐れているのがこの作品からも見られます。

とりあえず、気分が下降気味のときには決して読んではいけない部類です。
そして、友だちから鯛焼きを貰う時には、十分気を付けましょう・・・
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# by otokogi-dialy | 2011-01-05 21:11 | Books

初詣(参り?)

箱根駅伝のゴールを見るべく、昼過ぎに激込みの大手町へ。
ものすごい人だかりでした。

それから、浅草へ初詣・・・寺だから「参り」か?
こちらも長蛇の列。

どうにか本堂にたどり着き、5円玉投げてきました。
ちなみに、2礼2拍手1礼を隣の彼女に一生懸命教えている彼氏がいて

とても笑えました。
それがしたいなら、隣の浅草神社に行きなさいw

大手町も浅草も、カメラを持って行くのを忘れたため、写真はなし・・・
今年は、マクロレンズが欲しいです。

しかし、けっこうお金もないので
まずは、レンズケースが先かな?カビてしまっては、おしまいだし。

帰りに上野で「東京牛丼」食べました。
やっぱり肉は国産が美味しいね。

スパークリングセールのマルイもすごい人でした。
セール対象外の商品をプレゼントして終了。

年をまたいでからのクリスマスプレゼントという
大変失礼な不精っぷりを発揮してきました。

色々と出費がかさみます。
ま、新生活には何かとお金がかかるものですね~。
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# by otokogi-dialy | 2011-01-03 19:05 | Go out